2019年5月

《マッサンのつぶやき 2019》志賀中優勝!マッサンは痛みと戦ってます。

先週16日から19日かけて春季中体連サッカー大会がありまして、見事≪志賀中学校≫が優勝を飾りました!おめでとう!18日の午前中だけですが応援に行ってきました。教え子がスタメンに4名、ベンチには何と1年のタツが入っていました。そして最後5分に出場していいプレーを見せてくれました。3年生にはエイト・カズキ・スバル・ケンイチロウ・セイゴがいました。OB達がまたまたやってくれました。本当に嬉しい出来事でした。でも全国大会につながる夏が本番です!より一層努力して成し遂げてほしいものです。期待しております!頑張れ、教え子達&わが母校よ! ★滋賀県サッカー協会HPを見てあげて下さい!

マッサン、痛みと戦っております。以前は右側腰を痛めておりましたが、今回は左腰。接骨院に通っております。疲労・ストレスから骨盤周りの筋肉が硬くなっているようです。歩くのは大丈夫ですが立ち上がる起き上がるにはかなりの痛みが発生します。19日(日)にフットサルがありましたが“ドクターストップ”がかかってしましました。本日、診てもらったら「骨盤調整をした方が」と言われました。今も検討中です。あぁーあ、もう大変ですね。夏までに完治を目指していきます。早く治らないのが悔しいです!マッサン

《マッサンのつぶやき 2019》練習試合19日(日)

久々になります。19日(日)練習試合に行きました。いつもお世話になっている「新旭SSS」さんにご協力いただき、河川敷GにてU-10 (里東FCさん・高島さん・新旭さん・SFC)/U- 12(御蔵山グーニーズさん・里東FCさん・新旭さん・SFC)のカテゴリーで各3試合。まずはU-10ですが3年生が3名入部してきてくれて10名なり初の対外試合でしたので“負け(失点)は気にしない!”で子供達の頑張りやチームとしての協力の仕方などを重点に見ていました。やはり他のチームさんはしっかりと戦術があり、子供達も理解をして戦っていたので我が子達は防戦一方でしたが少しですが「練習の成果」が見られることもありました。試合は3戦3敗(1得点)数字で見たら全然ですが突破の場面や相手の攻撃を防ぐ場面も多々ありました。ただ、チームワークと“最後まで全力を尽くす”が欠けていることでした。でもこれが欠けていることは決定的な欠点です。チームになる事として「リク・ソウヤ・キムシュン」がみんなを引っ張っていってくれることに期待します。私にとってもいい勉強をさせていただきました。日頃の練習での課題です。;

U-12は里東FCA(県大会出場)さんとの試合をさせていただきました。カケルの要望もあり組みましたが、前半の最初が良かっただけにその後は残念でした。どこまで出来るかきたいしてましたが全員の頑張りが出ない結果で・・・。もうちょっと出来たはず!がむしゃらに走っていれば少し結果が変わっていたと思います。でも里東さんはチームになっていました!県大会応援しています!その他の試合は、グーニーズさん・里東Bさんと段々と戦えるようによくなってきました。特にマツシュンのセンターバックが何とも私の理想の形に近づいています。里東Bさんとの後半と新旭さん(20分1本)は凄く成長したように感じました。ちょっと化けるかもと期待しています。あとはリクタの成長でしょうか、リフティングでも努力している姿が試合にも出てきました。嬉しい事です。ソウゴはグーニーズの監督さんにお褒めの言葉をかけてもらってました。U-12も今までのような大敗や圧倒されての敗戦はなくなってきました。また点を取る形も出来てきました。ただ感じたのは①ボールを怖がる②トラップの位置や正確性③一瞬の判断がまだまだと思いました。キープの位置でマイボールになるかどうかが決まります。我が子達はマイボールにしようとする気持ちが弱く、相手が来てからの対応技術が低い事もわかりました。これからは“マイボール”の意識をもってより練習しようと思います。マッサン

里東FCさん、御蔵山グーニーズさん、高島さん、新旭さん、我が子達に胸を貸していただき本当にありがとうございました。今後共、宜しくお願い致します。 SAGE FC 松井

 

 

NEW《マッサンのつぶやき 2019》令和元年5月1日&2日

“令和元年”になりました。

1日の練習では「平成最後のゴールは誰が決める」で盛り上がって4年生位以下は「4年生ハル」5,6年生は「6年生ユウヒ」でした。

2日の練習でのミニゲームでは“令和ゴールは?”でしたが、4年生以下は「リク」6年生以下は「カケル」でした。普段から一生懸命練習に励む両メンバーが決めたことは何故か必然だったように感じます。

1日のTVはほぼ平成を振り返っていました。天皇陛下のお言葉に胸打たれ、私自身もいろいろ振り返ってしまいました。私にとっても一番中身の濃い、激動で、変化もあり、感動・淋しさ、本当にすさまじー時代だったと思います。男としても一番の時期を過ごす年代でした。正直、「のんびり」は出来なかったかなって感じます。

私にとって人生で3つ目の年号。昭和で生まれ学生時期を過ごして、平成で自立した男として親として過ごして、そして「令和」。私にとって“第3の人生”どのような人生になるのでしょうか?楽しみでもあり不安も一杯です。新たな出会いにも期待しましょう!

皆さんにとって令和の時代が笑顔あふれる時代でありますように!マッサン

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